自然景観に恵まれた私有地 仲洞爺46番地 約25000坪の
芸術家・有識者・協賛者による環境重視の白亜芸術村づくり
1.定期借地権付土地所有による芸術村企画
白亜芸術村の会員になられた方は、50年所有の定期借地権により、住宅、アトリエ、別荘、菜園などとしての用地を取得。一区画150坪を基準に、使用目的に合わせて何区画でも所有することができます。洞爺湖、伊達周辺は、北の湘南といわれており、雪が少なく比較的温暖な気候が魅力です。
2.エコミュージアム構想
仲洞爺46番地の自治体である壮瞥町。その「エコミュージアム構想」の構想により、この白亜芸術村が、地中海の名所ミコノスの白い建物郡やイタリア南部のアルベロベッロ、あるいはスペインガウディ建築を彷彿させる壮大なプラン。洞爺湖の美しさを際立たせる白いイメージにすることで、統一感のあるアトリエ、ギャラリー、別荘、庭園などに高い付加価値を持たせます。
3.第一期計画について
車道、駐車場の造成、電気・上下水道・インターネットなどのインフラ確保。第一期事業計画では手始めとして50区画の貸し出し予定地を整備後に、土地の所有者募集を開始いたします。
鳥の声があふれ、美しい自然がいっぱいの別天地です
洞爺湖のすばらしい景観、ここに私たちの思いを実現しよう!
夕暮れの洞爺湖/ 仲洞爺46番地の頂上付近からから見た5月の洞爺湖